京都府より「知恵の経営」実践モデル企業として認証されました。
『京都府中小企業「知恵の経営」実践モデル企業認証制度』とは 中小企業者の経営の安定及び成長発展を図るため、自らの強みである知的資産を経営に積極的に活用している中小企業者を府が認証し、当該中小企業者が社会的に評価される制度を創設することにより、中小企業者の自主的な取組を促し、「知恵の経営」をもって企業価値や競争力の向上に資することを目的としています。
『京都府中小企業「知恵の経営」実践モデル企業認証制度要綱』より
この『知恵の経営』報告書は、
当社で働く社員と、これから仲間となる未来の社員、そして取引先の皆さまに
当社の事業内容と「強み=知恵」を改めて理解していただくために作成したものです。
「環境マネジメントシステム・スタンダード」に則り 活動を行っています
京都議定書の発祥地、京都から発信された環境マネジメントシステムの規格です。
まず地球規模で考え、当社の営業活動の中で環境に影響を与えている活動を明確にします。
明確にした活動に対して、改善を開始し、
それを元にPDCAサイクルで、開始から約8か月かけて、
計画⇒実行⇒チェック⇒改善⇒評価を行い、決められた判定の基準以上で登録証の交付となります。
産業廃棄物収集運搬業許可証の取得
建設工事に伴い生ずる廃棄物は、その適切な処理は環境保護の観点から非常に重要です。環境保護と持続可能な社会の構築に直結しています。
3R(廃棄物の発生抑制、再利用、再生利用)を柱とする循環型社会の形成を推進し、
専門的知識や技能を身に付け、廃棄物の適正処理に努めています。
















